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男性のスキンケアについて

男性のスキンケアについて、ストレス社会の現代では女性と同等、あるいはそれ以上に注目されています。
現代の男性のスキンケア方法について記載致します。
男性のスキンケアについて、皮脂がたまりやすい鼻の角栓をどう取り除くかについて記載致します。
まず洗顔する際に、体温程のお湯にてスキンケアをする際に、市販の洗顔料で洗顔を行った後、鼻の毛穴に白い角栓が出てきます。
この白い角栓を手で押し出して、取り除きます。
又、この方法で肌が傷つく場合もありますので、その際は、手で押し出すのではなく、市販のピンセットで角栓を押し出します。
角栓の押し出しが完了したら、冷たい水で毛穴を引き締めます。
又、上記の手動での角栓とりでも肌が傷つく場合は、市販の毛穴パックを使用して、毛穴の詰まりを防ぎます。
毛穴パックは購入費用がかかるのと、毛穴に一旦パックを貼り付けて、鼻全体の皮膚をめくる形で、詰まった皮脂の塊を取り除くので、毛穴が開いたままになり、使用前に比べ、使用後の方が毛穴が開きやすくなり、角栓ができやすくなるので使用頻度に注意が必要となります。
又、手で押し出す、ピンセットで押し出す、毛穴パックで取り出す、いずれの方法においても、ケア後に化粧水を適量、顔全体に浴びせる必要があります。
以上の方法が、鼻のスキンケア方法となります。

次に、ニキビ対策のスキンケア方法について記載致します。
ニキビは大きく分けて、ストレスからくるニキビ、体質からくるニキビの2通りに分けられます。
双方について、運動、睡眠を適度に行うことを前提として、以下にスキンケア方法を記載致します。
具体的には、ニキビを防止するスキンケアとニキビができてしまった際のスキンケアの2つがあります。
ニキビを防止するスキンケアの方法ですが、洗顔する際にニキビ防止効果が高いバルクオムなどの洗顔料を使用します。
例としては、プロアクティブが挙げられます。
次に、ニキビができてしまった際のスキンケア方法についてですが、まずつぶさないことが大事です。
つぶしてしまうと、跡になってしまう可能性が高くなってしまうからです。
それでも潰したいと考えた場合は、洗顔後、冷水で肌を引き締める前に該当箇所を両手の指の腹を使い膿を出します。
膿を出した後は、該当箇所にワセリンを塗り、市販のキズパワーパッドで該当箇所を保護します。
この方法で、跡に残りにくくすることができますが、一番はつぶさないことを念頭にスキンケアしていただければと思います。
以上が男性のスキンケア方法となりますので、よろしくお願い致します。

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たるみとハリ対策

主人の兄は美容師をしており、身だしなみにとっても気を遣っています。
何でもないような洋服の着こなしでも、1着数万もしたり、靴も、これは7万、これは9万と何気なく言っているのを聞き、普通の主婦の私は度肝を抜かれまたこともあります。
主人の実家のお風呂場には、義兄の高いシャンプーとトリートメントが置いてあり、「試してみて良いですか?」と、ちゃっかり使わせてもらって、美容室でブローしてもらった気分になってみたり!
主人が義兄と同じ感覚だと困りますが、美意識の高い義兄はとても尊敬しています。
その義兄が、「最近顔がたるんできた気がする。ハリもなくなったような気がする」とぼやいていました。
まだ30代半ばですし、とてもそんな風には見えないのですが、美容師という仕事柄、どうしても生活が不規則になってしまい、夜が遅く、夕食は11時、朝は遅くまで寝ていて、ブランチのような朝食をして出勤する生活です。
疲れが肌にも出ているのかな、と言っていました。
彼は女性のお客さんや女性の同僚に、自分の悩みを率直に打ち明け、どんな対策をしているか聞いてみたそうです。
信頼のおけるお得意様から、フラリと店に立ち寄っただけの一見さんにも聞いてみてリサーチした結果、3人の女性が愛用し、かつ満足している「ReFa」(リーファ)に辿り着いたそうで、義兄は早速休みの日に買いに行っていました。
しばらく使い続け、とても満足していました!
私達夫婦は別々に暮らしているため、そう頻繁には会えないので、1-2か月ぶりに会った義兄の顔がスッキリと変化していたのが良く分かりました!
若々しい印象です!
肌が上向きになるだけでなく、ハリも出るし、肩をマッサージすると肩こりも解消するから、顔への血流が良くなるような気がする、と言っていました。
最初は真剣に鏡を見てマッサージしていましたが、今はテレビを見ている時、美容室での休憩中の隙間時間などにボンヤリと使っているだけのようです。
主人も、思わず「俺達も買おうか!」と言っていました。
使い方も簡単だし、顔だけでなく全身も使えるそうですし、今後我が家も購入予定です♪

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自然と続けられる、自分に合った正しいスキンケアのすすめ。

若い頃は気にする事すらなかったスキンケア。
鏡で自分の肌を見て「加齢」を実感する事が最近増えたように思います。
きっかけは、ある時何気なくふと、見てしまった同い年の友人の横顔。
活動的でエネルギーに満ち溢れ、老いなどというものには無縁に思えたあの友人が、今はどうでしょう。
毛穴は大きく開いたまま、砂漠の様にくすみ、ざらざら乾燥した肌に無数の小じわ。重力の成すがままに下を向いた肌。
はっ、としました。
男性のスキンケアというと、洗浄力第一で過剰な皮脂分泌を抑えるような商品が市場には多く目立ちますが、私が気になる症状は一年中乾燥肌であるということです。
そのような男性用洗顔料を使用すると洗い上がりに顔面を両脇から引っ張られたように肌がつっぱり、粉を吹いた状態になってしまうのです。
特に冬場、豪雪地帯でもあるこの辺の冬は他の地域と比べて、乾燥が一層進みます。
乾燥肌であるという事はつまり敏感肌でもあるということです。
ですので、洗顔をする際には出来るだけ優しく肌に負担を掛けないよう心掛けています。
私が普段から使用している洗顔料は、洗浄力よりも潤い保湿効果を第一に謳い、その効果を実感できるものです。
そして、肝心の洗い方ですが、まず洗顔ネットで良く泡立ててから肌に乗せます。手でこすって汚れを落とすのではなく、泡で汚れを浮かして落とすように洗います。
しっかりとすすぎ流したら洗顔は終了です。洗い上がりに乾燥を感じれば、保湿液を適宜使用します。
冬場は乳液を使用する事もありますが、私はペトッとしたつけ心地があまり好みではないので、さっぱりとしたものを使う事が多いです。
男性ならではの毎日のシェービングの際も気を付けなければいけません。
髭剃りの際は、特に肌への負担となります。
私は、少しでもその負担を減らす為、前日の夜の入浴時に済ませてしまいます。
出来るだけ髭を柔らかくし、切れ味の良いカミソリとたっぷりのシェービングフォームで短時間で剃り上げることで肌ストレスを軽減できる為です。
自分の顔。その肌は何気なく見られています。だからこそ大事なスキンケア。
ちょっとした毎日の心がけや工夫で肌の調子は良くなるものです。